畑地治 | Hataji Osamu

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日本で一番多くの肺がん患者を診察する呼吸器内科医

医学博士
年間、日本で一番多くの肺がん患者を診察する呼吸器内科医
「1人1人の患者をもっと深く診て、多くの患者の助けになりたい。」
畑地治
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肩書き
日本呼吸器学会専門医・指導医
結核・抗酸菌学会専門医・指導医
がん治療認定医機構認定医
日本内科学会総合内科専門医
2014-2015 Best Doctors in Japan選出
2016-2017 Best Doctors in Japan選出
2018-2019 Best Doctors in Japan選出
医学博士
三重大学臨床教授
出身地
三重県
経歴
平成3年    自治医科大学卒業
平成3年6月  三重県立総合塩浜病院研修医(ローテート研修)
平成5年4月  自治医科大義務年限にて僻地勤務をローテート
平成11年4月 三重大学呼吸器内科医員
平成15年7月 松阪市民病院呼吸器科科長
平成24年4月 松阪市民病院呼吸器センター長
平成30年4月 松阪市民病院副院長兼呼吸器センター長
平成31年4月 松阪市民病院統括副院長兼呼吸器センター長
活動
自身の呼吸器が弱いこともあり、進んでこの道を選んだ。「その地域に少ない専門医になれば、地域医療に貢献できる」と確信。「院内に呼吸器疾患治療センターをつくりたい」と目標を描く。
最先端の機器や技術を接触的に取り入れ、常に研究を怠らない。
三重県の松阪市以南では唯一の呼吸器科医師として、肺がん、肺炎、ぜんそくなどの呼吸器疾患や膠原(こうげん)病の治療に当たる。

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