ZMトリップアドバイス-よくあるご質問と回答

海外は危険ではないでしょうか…

モンタナに関しては安全です。事件に巻き込まれるよりも、車の運転中に野生動物にぶつかる可能性のほうが高いかもしれませんよ。

飛行機の乗り継ぎが不安なのですが…

確かにモンタナへ行くには、アメリカ国内で少なくとも一度は乗り換えなくてはなりません。
しかしながら、空港内はWi-Fiが使えて、スマホで何でもわかる時代。チェックイン時に、メールアドレスを登録しておけば、空港ターミナル内をどのように行けばよいのか案内してくれるサービスも充実しています。一昔前に比べて、大幅に改善されていると思います。

パスポート取得前に、旅券を取りたいのですが…

絶対的ルールがひとつあります。それは、パスポートと旅券の名前(スペル)、生年月日と性別が必ず一致していなくてはならないということです。
日本人の名前には母音が重なる場合が多いので、該当する方は注意が必要です。
もし一致していないと、空港で搭乗拒否になってしまうので、不安がある方は、ぜひ一度当社にお問い合わせください。

ESTA(電子認証システム)の作成方法がわからないのですが…

ESTAにより、入国審査であれやこれや質問されずに済むようになりました。
その一方で、事前に提出書類を電子申請しなくてはいけなくなったわけです。
英語では問題ない表現でも、日本語にすると違和感のある表現が多いのがこの手の契約書的な文書の類ですね。
日本語のサイトもあるので、そちらで作れば問題ありませんが、しっかり作りたい方は、当社にお問い合わせください。いい英語の勉強にもなりますよね。

レンタカーについてわからないのですが…

Reantalcar.comがおすすめです。日本語でスマホから簡単に予約できます。
支払いもクレジットカードなので、旅行者には便利です。
フルカバーの保険も入ってしまいましょう。万が一何か起きたとき、すべて保険で賄えるので安心を買うと思ってください。いい思い出を作れたのに、帰国してから補償の対応なんてしたくないですからね。
運転について注意すべき点は、左ハンドルの右側走行くらいですね。モンタナは、交通量が少ないので習うより慣れろで大丈夫だと思います。
最近の交通ルールで注意すべきなのは、ラウンド・アバウト。信号機を設置せずに、道路をループ状にして車が行きかうシステムですが、Yealdの標識があるほうが一時停止をして待たなくてはなりません。言葉ではわかりにくいのですが、わかりやすい画像等を用意して説明しますので、お気軽にお問い合わせください。

旅行保険はどのようなものがよいのでしょうか…

ネットや空港で様々な旅行保険が販売されていますが、その数の多さから、どれを選べばよいかわからないというお客様が多いのも事実です。家族構成や何に重きを置くかによって、選択肢は千差万別です。
一般的には、救急医療保障が5,000万円程度の保険を準備する方が多いようです。
当社ではお客様の要望、例えば、価格重視や携行品補償の充実等の要望に合わせて、アドバイスをさせていただいております。

ZMトリップアドバイスのご利用方法